短期入所事業いずみ苑 利用料金表

(適用 平成27年8月1日~)

①利用者負担金

あなたの介護度
個室
多床室
1日あたりの自己負担額
介護予防短期入所生活介護(予防給付)
要支援 1
433円
438円
要支援 2
538円
539円
 短期入所生活介護(介護給付)
要介護度1
579円
599円
要介護度2
646円
666円
要介護度3
714円
734円
要介護度4
781円
801円
要介護度5
846円
866円

 

②滞在費

1日あたりの滞在費は、個室の場合1,150円 多床室の場合840円です。
「介護保険負担限度額認定証」をお持ちのかたは、認定証に記載されている負担額です。

利用者負担段階
個室の自己負担額
多床室の自己負担額
利用者負担 第1段階
320円   0円
利用者負担 第2段階
420円 370円
利用者負担 第3段階
820円 370円
利用者負担 第4段階
1,150円 840円

 

③食費

●利用者負第1~3段階のかたは、朝食300円、昼食550円、夕食530円です。「介護保険負担限度額認定証」の1日の食費の合計額と、認定証記載の負担限度額を比較して少ないほうの金額です。

●利用者負第4段階のかたは、朝食320円、昼食580円、夕食550円です。

利用者負担段階
1日あたりの自己負担(限度)額
利用者負担 第1段階
  300円
利用者負担 第2段階
  390円
利用者負担 第3段階
  650円
利用者負担 第4段階
1日あたりの食費の合計額 (最大1,450円)

 

④サービス提供体制及び利用者の状況により上記サービス費用に加算される金額

 

区 分

1日の単位

(円)

要件等
送迎加算
184円
片道1回毎
機能訓練体制加算
12円
常勤専従の機能訓練指導員を配置
個別機能訓練加算
56円
専従の機能訓練指導員を配置、計画に基づき訓練を提供し、3か月に1回以上居宅を訪問し説明等の実施等
看護体制加算Ⅰ

 

(介護給付者のみ)

4円
常勤の看護師を1名以上配置
看護体制加算Ⅱ

 

(介護給付者のみ)

8円
看護職員を基準より1人以上配置
医療連携強化加算
58円
前項加算を算定のうえ、看護職員の定期的な巡視や、主治医と連絡が取れない場合の取り決め等を事前に行い、実際に重度な利用者を受入れ
夜勤職員配置加算Ⅰ

(介護給付者のみ)

13円
夜勤を行う介護職員・看護職員の最低基準を

1人以上多く配置

認知症行動・

心理症状緊急対応加算

(7日間を限度)

200円
認知症の行動・心理症状のため在宅での生活が困難と医師が判断した者を緊急に受入れ
若年性認知症利用者

受入加算

120円
厚生労働大臣が定める基準に沿った若年性認知症利用者の受入れ

(※認知症行動・心理症状緊急対応加算算定の場合は算定しない)

緊急短期入所受入加算
90円
居宅サービス計画にない緊急的な受入れ
療養食加算
23円
厚生労働大臣が定める療養食を提供した場合
在宅中重度者

受入加算

 

普段利用の訪問看護事業所に健康上の管理等を行わせた場合
421円
看護体制加算Ⅰを算定している場合
417円
看護体制加算Ⅱを算定している場合
413円
看護体制加算ⅠⅡいずれも算定している場合
425円
看護体制加算を算定していない場合
サービス提供

体制強化加算Ⅰ イ

18円
介護職員総数のうち介護福祉士が60%以上
サービス提供

体制強化加算Ⅰ ロ

12円
介護職員総数のうち介護福祉士が50%以上
サービス提供

体制強化加算Ⅱ

6円
看護・介護職員のうち常勤職員が75%以上
サービス提供

体制強化加算Ⅲ

6円
直接サービス提供を行う者のうち勤続3年以上が30%以上
介護職員処遇改善加算

基準に適合した介護職員の賃金の改善等を事業所が実施した場合

基本サービス費と適合するすべての加算の合計の8.3%を加算

◆◆ 社会福祉法人等による利用者負担の軽減 ◆◆

 低所得で生計が困難であるかたで軽減対象用件に該当するかた及び生活保護を受給されているかたは申請により利用者負担の軽減を受けることができます。必ず軽減証の提示が必要です。